Comment by Lord_Shaddar※分かりやすくするため、各国の記載については各コメントで「>>」と引用する形で記載しています。
スペインでの歴史の授業で取り上げられる国だけで作った世界地図(なぜ取り上げられるかの理由も)
※アメリカ大陸
※欧州、アフリカ大陸
※アジアreddit.com/r/HistoryMemes/comments/jnjww7/map_of_the_world_but_only_with_the_countries_seen/
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「アルゼンチンの歴史授業で教わる内容で世界地図を作った結果」海外の反応
Comment by Fr00stee 1 ポイント
>>アメリカ合衆国「スペインがアメリカ合衆国の独立を支援した」
アメリカ合衆国の歴史の授業だと「昔、領土を拡大するためスペインと戦争をした」になるのかな?
フランスとは異なり、スペインは直ぐにアメリカ合衆国の独立を認めようとはしなかったが、これはスペイン帝国の植民地で同様な反乱が起こることを助長させたくなかったからだった。独立戦争に正式に参入する前であっても、ニューオーリンズの重要な港を通じてアメリカの反乱軍に武器やその他物資の供給は続けていた。
アメリカ独立戦争におけるスペイン
Comment by ManateeMan4 1 ポイント
>>アイルランド「弾圧されたカトリック」
アイルランドの歴史の教科書をベースにしたら世界はもっと小さくなるはず。
12世紀頃、国王ヘンリー2世の時に、アイルランドはイングランドの支配下に入れられた。ヘンリー8世の離婚に端を発するイングランドの宗教改革が始まると、カトリック教会は国教会によって弾圧され始めた。17世紀半ばにはアイルランドはアイルランド・カトリック同盟を結んで国家を安定させていた。ところがオリバー・クロムウェルもかつてのテューダー朝と同様にアイルランド遠征を行い、カトリック教会は強制的に閉鎖されてプロテスタント支配が強まった。
アイルランドのカトリック
Comment by Starflight1234 1 ポイント
真面目に言うけど、オーストラリアの歴史でもスペインの言及はない。
Comment by Guillermidas 1 ポイント
学校じゃ第二次世界大戦のことは習わないぞ。少なくともマドリードではそう。
(教師によるけど)議論を避けるために内戦の直前までで歴史の授業は終わる。
だから地図のドイツの箇所は「プロテスタント」みたいな感じにするべき。
俺が持ってる第二次世界大戦の知識は「カンパニー・オブ・ヒーローズ」や「メダル・オブ・オナー」、映画、良いドキュメンタリー、本で学んだもの。
スペイン内戦( -ないせん、スペイン語:Guerra Civil Española、英語:Spanish Civil War)は、1936年から1939年まで第二共和政期のスペインで発生した内戦。マヌエル・アサーニャ率いる左派の人民戦線政府(共和国派、ロイヤリスト派)と、フランシスコ・フランコを中心とした右派の反乱軍(ナショナリスト派)とが争った。
スペイン内戦
カンパニー・オブ・ヒーローズ(Company of Heroes)は、Relic Entertainmentによって開発されたリアルタイムストラテジー。
第二次世界大戦のヨーロッパ戦線を舞台にした連合国軍と枢軸国軍の戦いが描かれる。プレイヤーはユニットを指揮して、戦闘、兵站、軍事拠点や資源の確保などをこなしつつ、最終的な勝利を目指す。
カンパニー・オブ・ヒーローズ
『メダル・オブ・オナーシリーズ』(Medal of Honor、略称:MOH)は、エレクトロニック・アーツより発売されている第二次世界大戦をはじめとした戦争を舞台とした一人称視点シューティング(FPS)のゲームソフト。
シリーズ名はアメリカ軍における最高の勲章『名誉勲章』を由来としており、名誉勲章協会から正式に名称の使用許可を得ている。 その背景から主人公はシリーズを通して基本的にアメリカ軍の兵士となっている。
メダル・オブ・オナー (ゲームソフト)
Comment by LoliLocust 1 ポイント
ほう、つまり俺は第二次世界大戦に生きているのか。実に興味深い。
Comment by MAK___786 1 ポイント
その地図にはパキスタンとバングラデシュも含めるべき。
1947年以前はインドの一部だったんだから。
Comment by smallcheesebigbrain 1 ポイント
アフリカがどこにあるのかと随分長い間探してしまった。
Comment by brunoticianelli 1 ポイント
(『トルデシリャス条約』語で爆笑)
トルデシリャス条約(トルデシリャスじょうやく、ポルトガル語: Tratado de Tordesilhas, スペイン語: Tratado de Tordesillas)は、1494年6月7日にスペインとポルトガル王国の間で結ばれた条約。
当時、両国が盛んに船団を送り込んでいた「新世界」における紛争を解決するため、教皇アレクサンデル6世の承認によってヨーロッパ以外の新領土の分割方式を取り決めた。
本条約において西アフリカのセネガル沖に浮かぶベルデ岬諸島の西370レグア(約2000km)の海上において子午線に沿った線(西経46度37分)の東側の新領土がポルトガルに、西側がスペインに属することが定められた。
トルデシリャス条約
Comment by Moonbear9 1 ポイント
(ホッケーヘラジカの悲しげな鳴き声)
Comment by 100_Percent_Salt 1 ポイント
>>インド「ここを探していたら史上四番目に大きい帝国に」
多分自分がバカすぎて理解できていないと思うんだけど、このインドのはどういうこと?興味ある。
Comment by Oumashu345 1 ポイント
↑コロンブスはインドを探して航海してたろ。
Comment by Burn0698 1 ポイント
>>ポルトガル「西スペイン」
ちょっと第二次アルジュバロータの戦いを起こしてくる。
アルジュバロータの戦い(ポルトガル語:Batalha de Aljubarrota, スペイン語:Batalla de Aljubarrota)は、1385年8月14日、ポルトガル王ジョアン1世および将軍ヌノ・アルヴァレス・ペレイラ率いるポルトガル軍とカスティーリャ王フアン1世の軍との間で、ポルトガル王位を巡って行われた戦闘。カスティーリャ軍は決定的敗北を喫し、ジョアン1世のポルトガル王位が確立された。
アルジュバロータの戦い
Comment by DoNotCorectMySpeling 1 ポイント
ふーむ、スペインの歴史の授業はカナダの歴史の授業よりもずっと多くの場所について学ぶんだな。
Comment by creepjax 1 ポイント
「ニュージーランドが含まれていない地図板」でやれ。
※以下は「ニュージーランドが含まれていない地図板」に貼られていたニュージーランド政府ウェブサイトの404ページの画像です。

Comment by Mal_Reynolds11 1 ポイント
「アフリカは削除されました」
Comment by GrainsofArcadia 1 ポイント
>>イギリス「敵国」
これ見てちょっとショックだったし困惑した。
イギリスとスペインは比較的うまくやってたと思ってたんだけど。少なくとも他の欧州諸国と比べたら。
最近の世論調査ではイギリスが好きなヨーロッパの国トップ5にスペインも入ってた。
Comment by Lord_Shaddar[S] 1 ポイント
↑これが「歴史の授業」のものだってことを忘れないで。
勿論俺たちは今ではイギリスのこと好きだよ。
Comment by AlperErozer 1 ポイント
>>トルコ「レパントの負け犬」
トルコ人だけどレパントが何のことか分からない。誰か説明してくれない?
Comment by devvorare 1 ポイント
↑お前らレパントの海戦で敗北したじゃん。
レパントの海戦(レパントのかいせん)は、1571年10月7日に起こった、ギリシアのコリント湾口のレパント(Lepanto)沖での、オスマン帝国海軍と、教皇・スペイン・ヴェネツィアの連合海軍による海戦である。
この海戦は西ヨーロッパ史において大海戦でのオスマン軍に対する勝利であり、オスマン帝国の地中海での前進を防ぐのに役立った。また、オスマン側の敗戦がギリシャとアルバニアでの蜂起を誘発し、バルカン半島での支配も一時揺るがすこととなった。レパントの海戦は、ガレーが主力を成す大海戦としては最後であることが知られている。
レパントの海戦
Comment by FutonChicken 1 ポイント
(オーストラリアの悲しげな鳴き声)
Comment by devvorare 1 ポイント
キューバの重要度はもっと上げても良いと思う。
Comment by Flare_13 1 ポイント
アメリカ合衆国の歴史の授業版でもこんな感じになりそう。
中央、南アメリカの大半やスペインの旧植民地を消して、メキシコには「死者の日」と記載すればいい。
死者の日(ししゃのひ、ディア・デ・ムエルトス、スペイン語: Día de Muertos[注釈 1]、英語: Day of the Dead)はラテンアメリカ諸国における祝日の一つ。特にメキシコにおいて盛大な祝祭が行われる。アメリカやカナダ等に在住する同地域出身者の間でも同様の習慣が継続されている。
死者の日 (メキシコ)
Comment by omenahs07 1 ポイント
>>インド「これを探していたら史上四番目に大きい帝国が出来た」
ああ、俺もインドについて調べてたらうっかり史上四番目に大きい帝国を作ってしまったんだ。
Comment by Dr_Semaj 2 ポイント
>>赤道ギニア「連中はスペイン語を話してるw」
赤道ギニアはほんとその通り。
長くスペインの植民地であったため、言語はアフリカ大陸で唯一スペイン語を公用語としている。また第二公用語としてフランス語も導入している。
Comment by LocatingGoku 2 ポイント
スペインが米西戦争のことを完全無視してるのほんと好き。
Comment by Lord_Shaddar[S] 2 ポイント
↑そこは「俺たちが連中の独立を手助けしたのに俺たちからキューバやフィリピンを奪った忘恩の徒」でしょ。
米西戦争(べいせいせんそう)は、1898年にアメリカ合衆国とスペイン帝国(西班牙)の間で起きた戦争である。
アメリカ海軍の軍艦爆発を機にアメリカ世論の好戦ムードは高まる一方だった。スペインは自国傘下の海底ケーブルを持たなかったので通信面で不利に立たされた。スペインは敗北し、カリブ海および太平洋のスペインの旧植民地に対する管理権をアメリカが獲得した。
Comment by StandardN00b 11 ポイント
>>ポルトガル「西スペイン」
これを見た数多くのポルトガル人が絶叫している声が俺には聞こえる。
Comment by Nroke1 6 ポイント
>>アメリカ合衆国「連中の独立を俺たちが手助けした」
アメリカ人だけど、スペインが「俺たちの独立を手助けした」なんて習ったことない。
スペインは確かにそうしたんだろうけど、俺たちはフランスがアメリカ合衆国の独立を支援したことしか習ってない。
Comment by Smily06 6 ポイント
>>フランス「愛憎入り混じった思いを抱いている」
スペイン人だけどこれは素晴らしい。でもフランスも敵国だよ。
Comment by ELCLgringo14304 6 ポイント
>>フィンランド「北の狙撃手」
スペインの歴史の授業でフィンランドが出て来るとか信じられないんだけど。
Comment by Adolfoastur 10 ポイント
↑俺たちはロシアにおける共産主義や第二次世界大戦を学ぶ。
冬戦争についてもほんの少し記載がある。
冬戦争(ふゆせんそう、芬: talvisota)は、第二次世界大戦の勃発から3ヶ月目にあたる1939年11月30日に、ソビエト連邦がフィンランドに侵攻した戦争である。フィンランドはこの侵略に抵抗し、多くの犠牲を出しながらも、独立を守った。
冬戦争
Comment by giraffeboy77 6 ポイント
>>イギリス「敵国」
俺は「敵国」であることを恥に思うと同時に誇りにも思う。
Comment by WolfyDacescu 4 ポイント
(ルーマニアの悲しげな鳴き声)
俺たちはスペインの兄弟の歴史について学ぶのに何でスペインは俺たちルーマニアの歴史を学ばないんだ :(
Comment by Connor_Kenway198 3 ポイント
(イギリス)
正直に言うと世界の大半はイギリスのことを「敵国」としてると思うw
Comment by akthoth98 4 ポイント
北アフリカのイスラム教徒が1000年近くスペインを支配したことについては?
言語や文化への連中の影響については触れないの?どういうこと????
Comment by Polnauts 5 ポイント
↑扱わない。俺たちはただ、レコンキスタで連中をスペインから蹴り出したってことを学ぶだけ。
Comment by ZETH_27 1 ポイント
ごく自然な感じでスカンジナビア全土が「ヴァイキング」になってる。
Comment by whoaretheseapeople 1 ポイント
アイスランドの「バスク人殺害者」が何なのか気になる。
Comment by Amadeuzz 1 ポイント
↑1615年に難破した捕鯨船のスペイン人たちがアイスランドで魚を盗んだんだよ。
で、アイスランド人はそいつらを殺した。
バスク人の捕鯨活動は第一に商業捕鯨であった。彼らは北大西洋の遠方、さらにブラジルにまで活動を広げていた。アイスランドにおける捕鯨活動は1600年前後に始まった。1615年、船の難破と地元民との衝突により、バスク人漁師が虐殺される事件(スペイン人の虐殺)が起こった。
Comment by Flippydick44 1 ポイント
>>モロッコ「海賊」
おいこら、俺たちは海賊じゃないぞ。
盗賊だ。
Comment by Bigdogj 1 ポイント
>>中国「豪華版共産主義」
Comment by wtf_romania 1 ポイント
俺たちはこの20年間密かにスペインを侵略している。
ルーマニアのことには言及しておかないと。
Comment by Suspected_Magic_User 1 ポイント
ポーランドに「第二次世界大戦」って記載されてるの好き。
Comment by AtreusEld 1 ポイント
>>フィリピン「国名の由来はスペイン国王」
(フィリピン語で高笑い)
Comment by waaluigiiiiiiiiii 1 ポイント
スペイン人だけどこれ全部がその通りであることを俺が保証する。
Comment by Darkeu_ 1 ポイント
アフリカ全土、ヨーロッパの半分それにオーストラリアやカナダが存在していないの好き。
友人が持っていたフランスの本(最新版)で未だにユーゴスラビアが記載されていたのを思い出した。
Comment by Tacocuk 1 ポイント
>>トルコ「レパントの負け犬」
は?プレヴェザの勝ち組だから 😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎
プレヴェザの海戦(プレヴェザのかいせん)は、1538年9月28日、バルバロス・ハイレッディンの指揮するオスマン帝国艦隊と、アンドレア・ドーリアが指揮するスペイン・ヴェネツィア・ローマ教皇の連合艦隊とによって戦われた海戦。
イオニア海、レフカダ島沖が戦場となった。連合艦隊側は統制が取れずに敗走し、結果、オスマン帝国はクレタ、マルタを除く全地中海域の制海権を握ることとなった。この優位は1571年のレパントの海戦で揺らぐものの、以後もオスマン帝国は地中海での一大勢力であり続けることになった。
プレヴェザの海戦
Comment by MulatoMaranhense 1 ポイント
>>ポルトガル「西スペイン」
(ファド音楽が中断)
ファド(ポルトガル語: fado [ˈfaðu])は、ポルトガルに生まれた民族歌謡。ファドとは運命、または宿命を意味し、このような意味の言葉で自分たちの民族歌謡を表すのは珍しい。1820年代に生まれ、19世紀中ごろにリスボンのマリア・セヴェーラの歌によって現在の地位を得た。
イタリアにカンツォーネ、フランスにシャンソン、アルゼンチンにタンゴ、ブラジルにサンバがあるように、ポルトガルにはファドがある。主に「Casa de Fado」と呼ばれる(または「Casa do Fado」)レストランなどで歌われる大衆歌謡で、主にポルトガルギター(ギターラ)と現地ではヴィオラと呼ばれるクラシック・ギター(スチール弦使用)、(時には低音ギター(ヴィオラ・バイショ)が加わる場合もある)で伴奏される。
ファド
Comment by Thatsnicemyman 1 ポイント
>>トルコ「レパントの負け犬」
このスレ見るまでレパントの海戦のことを完全に忘れてた。
Comment by omegasome 1 ポイント
>>オーストリア「ハプスブルク家」
正直言ってアメリカ合衆国の歴史授業ではハプスブルク家のことすら触れられない。
Comment by 734n 1 ポイント
>>フィリピン「国名の由来はスペイン国王」
ここフィリピンには国名がフェリペ皇太子(後のフェリペ2世)にちなんで名づけられたことが気に入らないっていう人が一部いる。
そういう人達は国名を「Maharlika(自由な人)」に変えたいと思ってる。
国名のフィリピンは16世紀の旧宗主国のスペイン皇太子フェリペ(後のフェリペ2世国王)の名前から命名された。
Comment by ADK023 2 ポイント
スペイン人は地球平面主義者だからな。
オーストラリアの存在がデマだってことは知ってたんだよ。
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地球平面主義者「日本が真珠湾を攻撃したと考えるのは非現実的」海外の反応
地球平面説(ちきゅうへいめんせつ)とは、地球の形状が平面状・円盤状であるという宇宙論である。
2018年にアメリカで8215人のアメリカ人を対象に“地球の形をどう考えているか”という調査を行った結果、55歳以上では94%が「地球は丸いと信じている」と回答したが、18〜24歳のミレニアル世代は34%が地球が丸いことに疑問を抱いており、4%が「地球は平らだ」と答えていた。
地球平面説
Comment by Timmothy3004 2 ポイント
スペインに住んでるけどうちの歴史の教師は以前教室でEUは現代版ローマ帝国でしかないって言ってた。
あとイギリス人がほぼ全ての邪悪を引き起こしたとも。
Comment by ilikesteel 3 ポイント
お前らは自分たちがナポリやシチリアを支配していたことには触れないのか?
Comment by martagdm 1 ポイント
↑フェルナンド2世のところで触れるけどあんまり細かい事は学ばない。
フェルナンド2世(西:Fernando II、Fernando el Católico 1452年3月10日 - 1516年6月23日)は、アラゴン王(在位:1479年 - 1516年)。
1468年、父からシチリア王位を継承し、シチリア王フェルディナンド2世となる。
フランスは1494年からイタリア戦争を開始するが、1504年に締結された条約により、フランスはナポリの王位を放棄し、フェルナンドがナポリ王を兼ねることとなった(ナポリ王フェルディナンド3世)。
フェルナンド2世 (アラゴン王)
Comment by Taifyoon 4 ポイント
イギリス人だけど他の国の人もこういう地図を作ったら面白そう。
まあ、イギリスは変わらないだろうけどw
Comment by SergeantCATT 3 ポイント
イタリアの「ローマ帝国本部」は笑うw
Comment by AdarshTheGreatGamer 4 ポイント
インド版でこういうことやってみたいけど、どうやってこういう地図を作れるのかが分からない・・・ :(
Comment by pleaseletususespace 3 ポイント
この地図を見る限りではスペインの歴史の授業は結構質が高そう。
Comment by sememekili 20 ポイント
俺は海で生活していたのか。
Comment by LordViltor 19 ポイント
ベルギーとオランダが「北スペイン」になってるのは何で?
スペイン人が沢山いるの?
Comment by dominikek 42 ポイント
↑ほらこれ。
https://en.wikipedia.org/wiki/Spanish_Netherlands
Comment by pks2002 2 ポイント
どうやらみんなインドを求めているようだな・・・w
香辛料かな?
Comment by Captain_WarPig 1 ポイント
>>フィリピン「国名の由来はスペイン国王」
自分の母国が「スペイン国王にちなんで命名された」って書かれていることに愛憎入り混じった思いでいる。
Comment by Usb2004 2 ポイント
イングランドとスペインが結んだ平和条約ってかなり長い間続いたんじゃなかったっけ?
Comment by Moose-Rage 15 ポイント
↑それポルトガルのことでしょ。
英葡永久同盟(えいぽえいきゅうどうめい、英: Anglo-Portuguese Alliance, 葡: Aliança Luso-Britânica)は、イングランド(現イギリス)とポルトガルの間で1373年に結ばれ、現在まで続く世界最古の同盟。
この同盟は中世にまで遡り、両国の歴史を通じて重要な意義を持つ。19世紀の半島戦争の際にもこの同盟に従って、イギリスはイベリア半島に出兵した。
英葡永久同盟
Comment by alimagrog 1 ポイント
これ好き。各国が学校で世界のことをどういう風に教えているのかってことは興味ある。

スペイン領サハラ(スペインりょうサハラ、スペイン語:Sáhara Español ,Sahara Español、アラビア語: صحراء الاسبانية 、Sahra'a al Isbaniya)は、1844年から1975年までのスペイン統治下時の西サハラ地域の名称。この地域はスペイン帝国の最後の象徴であり、モロッコとモーリタニア、現地の住民の主張だけではなく、主に国際連合による植民地化解決への国際的な圧力によって放棄された。主権は紛争下にある。
スペイン領サハラ













